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カテゴリ:日々のあれこれ
  • 8月と9月のこと
    [ 2011-10-06 15:25 ]
  • いやほんといろいろやってますよ
    [ 2011-06-18 01:39 ]
  • あけましておめでとうございます
    [ 2011-01-03 19:04 ]
  • 入逢山西方寺開基実信房蓮生七五〇回忌法要 ほか近況
    [ 2010-12-19 23:37 ]
  • [ 2010-11-19 00:22 ]
  • 篆刻教室など
    [ 2010-11-08 00:07 ]
  • 歩き酒会
    [ 2010-10-22 11:12 ]
  • ねぶた以降
    [ 2010-10-21 00:23 ]
  • 横断歩道に
    [ 2010-06-25 17:09 ]
  • お見舞いと夕焼け
    [ 2010-06-25 00:02 ]
8月と9月のこと
この8月、9月は怒濤のような日々だった。

 8月の上旬は「天若湖アートプロジェクト」にかかり切り。これは京都府南部を貫流する桂川の上流で1998年から稼働している「日吉」ダム周辺で7年前から取り組んでいるもので、新しい公共空間である水面の新しい可能性をアートの方から構想することと、それを通じて上下流の流域の市民たちの間での交流とそれによる共感をつくりだすことを、目的としている。いろんなことをしてきたが、水没した集落を現場の水面にあかりを置いて再現する巨大インスタレーション「あかりがつなぐ記憶」は、初年度からずっと実施されてきた。今年度は沈んだ5つの村全てのあかりを灯すことができ、またそれに関わる周辺プログラムも充実したものになった。何よりもこれまで十分な形で実現できなかった「上世木」集落の深夜の風景をつくりだすことができたのは成果だった。個人的な感想を言えば、多分一生忘れることのできない性質のものだ。

 8月の中旬は桂川上流の黒田村アートビレッジでの合宿とその準備に追われた。片波川源流域の巨木群を訪ね、希望者は地元のお祭りに参加するというもの。お祭りでは意外な人たちとの再会があって嬉しかった。

 黒田村から帰ってすぐに今度は韓国行き。前年度の「いい川・いい川づくりワークショップ」(主催:いい川づくり実行委員会)で、天若湖アートプロジェクトが準グランプリをいただいた縁で、韓国蔚山(ウルサン)広域市の蔚山大学で開催される「韓国川の日大会」の聴講とそこでのプレゼンテーションの機会を得たのだった。韓国の人たち、特に子どもたちの元気さに圧倒された3日間であった。釜山から蔚山までの、山麓に続く超高層の街並、ダムに水没した先史時代の岩刻画などが強く印象に残っている。ビールはいまいちだったけど食べものは美味しかった。詳しくはさとう実行委員長による記事()を参照のこと。

 韓国から帰って9月になると、学生たちの「ねぶた」づくりの監督。一日12時間以上の作業が20日にわたって続く。みんな大変だが、上賀茂神社の芝生に24基が一斉に灯ったときはやはり感動したようだ。いろいろなメディアで紹介されているが、タッドさんのブログの写真が充実していたのでリンクさせていただく。

 ねぶたが終わるともう9月も下旬。へとへとになっているところに大量のレポート添削と論文の締切が来ていて、気がついたら10月だったというところ。合間にはザ・カルガモネンドのライブに行ったり、満月の鴨川で口琴をしたりということもあったけれど、思いだせることは少ない。夢のように二月を過ごしてしまった。気がつけば寒い季節になっているのだった。

 これからはもう少しまめに書いていきたい。ツイッターばかりやっていると、頭が断片的になってしまう気もしてたし。
by kotoba1e | 2011-10-06 15:25 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
いやほんといろいろやってますよ
全然更新してませんが、いろいろやってます。
近所のぐるぐるかふぇでの朗読会(これは3月の素晴らしい第1回についてもちゃんと書けてなかったですね)のこと、天若湖アートプロジェクトのこと、アート・プランまぜまぜのフォーラムのこと、そしてなにより倍音のこと。そうだ法然院でばりばりに鳴らしまくったりもしたんだっけ・・・。
でもなんかツイッターで書くとなんかそれでいいような気持ちになってしまって、ずっとアップできていないんですね。
まあいろいろ、やっております。

そうだ、この前の朗読会では、水島英己さんの「博物館へ行く道で」を朗読したのだった。これはいい詩。声にして読んで改めてそう思った。国を超え、時を超えていくものと、このわたし。プライベートな経験が詩集「樂府 Folk song」の他の詩群と響きあって呼び出しているものがある。それは聴いてくれたお客さんにはわからないことなのかもしれないけど。

この数日は天若湖アートプロジェクトの準備にかかりっきり。それにいろんな日々の仕事が重なってきて、なかなか綱渡りの日々ではある。
by kotoba1e | 2011-06-18 01:39 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。

2011年というのは理解しましたが、平成23年と迷わず書けるようになるのは6月くらいになるのでしょう。私の場合は。

本年もよろしくお願い申し上げます。
by kotoba1e | 2011-01-03 19:04 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
入逢山西方寺開基実信房蓮生七五〇回忌法要 ほか近況
■12月14日(火)
 詩人の山猫氏、カタックダンサーのみみちこ嬢と、ささやかな忘年会。出町柳の「京亀」で白味噌のもつ鍋をいただいた。おいしかった。その後高野の「ぐるぐるかふぇ」で沈没。

■12月15日(水)
 桂川流域ネットワークの定例会。今年のイベント(流域見聞「胡麻」)の反省と、次年度の構想。来年は川魚を食べながら、川の環境について考える会になりそう。

■12月16日(木)
 不毛な会議の後、春日若宮おん祭へ。暗闇で神威に触れ畏れる。

■12月17日(金)
 若干の片付けものの後、太秦の入逢山西方寺の、開基実信房蓮生七五〇回忌へ。西山浄土宗×時宗×天台宗という異種格闘技セッション的な声明を味わう。寝不足もありあっと言う間に夢の世界へ。西方寺天下の副住職三輪愿宗さんの美声は素晴らしかった。その後伊藤悟さんの「ひょうたん笛」の奉納演奏。歌垣で使われるナンパの道具ということだが、ユーモラスな音色に頬が緩む。似たような(失礼)姿のひょうたん笛の中にあって、不思議な音色の笛が一本。びりびりいうようなノイズと、狭い音域と微分音的な音列、音楽と環境音の間のような音をしていた。会場にはオカポンさん、長根あきさん、モーさん、藤澤ばやんさん、ジャミーラさんといった方々の姿も。その後ぐるぐるかふぇにて沈没。

■12月18日(土)
 家内、次男とともにマンガミュージアムへ。二人は棚のマンガを読みふけり、私はやなせたかし展を観覧。すごい人だな・・・

■12月19日(日)
 京都学園大学の先生やアーティストが関わっているらしい「亀岡プロジェクト」へ。これについては改めて詳しく書こうと思う。亀岡盆地の産毛が生えたような柔らかい青空に少し癒された。亀岡駅から今回のプロジェクトの会場となった商工会館までの歩みは、自然とゆっくりしたものになるのだった。駅からは廃ビルにしか見えない商工会館だが、近づくとできた頃には相当ハンサムなモダニズム建築だったのだろうということがわかった。今度のプロジェクトは、この建物をプリズムにして、亀岡の風景とそのを作り出してきたものを、結像させていたように思った。
by kotoba1e | 2010-12-19 23:37 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
 一昨日(11/16)の昼、幼稚園の前を通ったら、園児たちがみんな上を向いてなんだか声を出している。「にじ〜」


見上げれば天頂に円を描くように、七色の輪があった。ここ数年、この手の彩雲のようなものを見るようになった。京都という街に住んでいるせいなのか、こころもちの問題なのか分からないけれど、こういうものを見つけて悪い気はしない。少し気持ちが天に近づいてきているのだろうか。

 今日(11/18)はずっと府立総合資料館で調べものをしていた。閉館時間も迫り駐車場に出てきたところで、こんどは大きな虹を見た。


 夕焼けのなかの、赤みがかった虹だった。
 虹に追われているような気がしてきた。虫へんが付いているということは、何かそういう生き物なのだろう。大気に溶けてしまうような、小さな竜のような虫なのだろう。
 なにかいいことがあればいいなと思った。


 先日、仕事で横浜近郊へ行った。ご近所だということで詩誌「tab」でお世話になっていた、詩人の倉田良成さんと、久しぶりにお話しした。倉田さんは恐ろしい詩人だ。その「東京ボエーム抄」を読んだときの揺すぶられた感じはまだ残っている。詩集にも出てくる六角橋あたりの風景の中を通りながら、ジャズがかかる店へ入った。帰りの電車の時間があったので、ビールを2杯分の時間しかお話しできなかったが、いろいろ刺激をいただいた。
 とにかく来年は、これまでのものをまとめて詩集を出そう、と思った。
by kotoba1e | 2010-11-19 00:22 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
篆刻教室など
■10月31日(日)
 朝から、ひとまち交流館京都にて、天若湖アートプロジェクト「おとな会議」。来年度の方向性などについて検討。通年プロジェクト化等について意見が交わされた。新年度の助成申請の方針などについても一定の結論が得られた。趣旨文、年度報告書、決算等は宿題に。
 雨の中移動し、昼過ぎからは旧立誠小学校で行われている「まなびや2010」へ。その一環としてアート・プランまぜまぜのプロデュースで行われている「篆刻教室」に参加した。講師は馬渕幽明先生。来年の干支である兎の図案化に挑戦してみた。
 会場を途中で中座し、職場へ行って車を取ってくる。翌日の岡山井原行きのための、荷物の積み込みで一日が終わった。

by kotoba1e | 2010-11-08 00:07 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
歩き酒会
10月21日(木)夕方は、詩人山猫さん提唱による歩き酒会であった。あいにくの曇り空で月を愛でながらの吉田山逍遥という訳にはいかなかったが、なごやかな良い会であった。
by kotoba1e | 2010-10-22 11:12 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
ねぶた以降
最近全然アップしてなかった。
どういう訳か、ブログを書く時間がなかったのだ。忙しいのは忙しかったのだけれど、もっとバカなことにも時間を使った。フログ用の時間が、欠落していたという感じ。なんだろう。

ねぶたの解体が9月の20日台だった。ほぼ一月前だ。その後のことを思いだしてみる。

■9月28日(火)
 この日は、天若湖アートプロジェクトの学生チームの最終ミーティングがあった。それぞれのレポートを読み合った。今年はどれだけのことを学んでくれたか不安だったが、レポートにはそれぞれの気づきがあり、また気付かされるところがあった。一冊の本にまとまったレポートを読んで、今年の天若湖アートプロジェクトがようやく決着したような気がした。
 その後、ぐるぐるかふぇの12周年記念パーティへ。大変な賑わいだった。僕より古い常連さんが、遠くから来ていたりした。楽しかった。楽しかったが、飲み過ぎた。とても恥ずかしいことをしたようだ。ごめんなさい。反省。

■9月29日(水)
 この日の晩は「まぜまぜサロン」。NPO法人アート・プランまぜまぜの、公開勉強会である。この日のゲストはキョートット出版の小川恭平さん。「アート・労働・本づくり」というテーマでのお話。まぜまぜ理事長のさとうひさゑさんは、小川さんとは15年来のつきあいで、息の合ったやりとりが楽しかった。伝説の「きんぢはうす」事件。現在の「くびくびカフェ」。そして天若湖アートプロジェクトの本のこと。
 最近は仲間内の会になってしまっていた感もあった「まぜまぜサロン」だったが、この日は広報に力を入れた甲斐もあって、初めて見る人が何人も来られていた。まぜまぜメンバーとしても、少し初心を思いだすことができた会だった。

■9月30日(木)
 この頃からレポートの添削に忙殺。

■10月2日(土)
 終日院の研究発表。白河総合支援学校の地域感謝祭には行けず。

■10月3日(日)
 T高中の文化祭へ。息子のブラスバンドの演奏を聴きに行ったのだった。親バカ。まっとうな演奏。他の展示等もいろいろ見て帰ろうと思ったら、昇降口でサプライズのセッション。ブラスバンドによるディープ・パープルのメドレーにびっくり。バーン、ハイウェイ・スター、スモーク・オン・ザ・ウォーター・・・今の中学生、知ってやってるのかな。まあ、親御さんは大喜びである。
 でも、ディープ・パープルって、いいバンドだったんだなあ、思う今日この頃である。

■10月5(火)、6日(水)
 法然院で音のスクーリング。オーディオの哲人寺村幸司さんとのコラボレーション。3年くらいやってきて、だいぶこなれてきた。今回は寺村さんのオーディオのセッティングが大きく変わって、音の物質性や触覚性が強調され、ふつうの意味での「いい音」とは随分違うものになっていた。それに対する学生の反応が面白かった。

■10月8日(金)
 ビバラムジカの「新月祭」に参戦。くじをひきあった客同士が、その場でセッションしなければならないというゲームである。誘っていた人がみなキャンセルになってしまったので、一人で立ち向かった。全く知らない人といきなりセッションである。口琴とボイスで闘ったのだった。まあ面白かったかな。
 その後、ぐるぐるかふぇへ。ぐるぐるのオーツキさんが、みっちゃんの誕生日を祝してケーキを用意しているらしいというので、ご相伴に預かりに行ったのであった。果たしてみっちゃんはカウンターでとぐろを巻いているようだったので、闖入。来合わせていた能楽の先生も、ちょうどその日息子さんが生まれたといっていた。おめでたく終わる一日。

■10月10日(日)
 天若湖アートプロジェクトで通っている日吉町の伝統行事、「田原のカッコスリ」の日であることが判明。朝から飛んでいった。中世の風流囃子ものの面影を伝える行事だそう。一番大事な多治神社でのお囃子と踊りはみられなかったけれど、パレードとお旅所での演舞は見ることができた。
 飛んで帰って午後4時過ぎ。家族で自転車に乗って大原へ向かう。突発的に家族旅行をすることになったのだ。自転車に乗ること1時間弱。すすけた旅館で、知らなかった名物「味噌鍋」をいただく。

■10月11日(月)体育の日
 自転車で大原巡り。音無滝まで行って、日本倍音の起源に思いを馳せた。まず普段行かない上野集落の棚田へ行った。浄楽堂前の杉の巨木に打たれる。それから三千院周辺と音無の滝。音無滝は、某上人が声明の練習をしたという所。声と滝の音が調和して滝の音が消えたという。神秘に思うかも知れないが、倍音学徒にとっては、ありそうだな、と思われる伝承だ。ここでホーメイをしてみたい、という気持ちに駆られる。それから初めて勝林院に入った。法然上人が旧仏教と問答をしたというスタジオである。法然上人がいいことをいうと、阿弥陀様が光りを放って「法然上人の勝ち!」を顕したそうである。クイズ番組の原型をみる思い。それから寂光院周辺へ行き、大原温泉に浸かり、味噌味のアイスクリームを食して帰った。満喫。

■10月12日(火)
 会議。準備不足でいろいろご迷惑をお掛けする。この後数日、来年の計画を立てることに忙殺。

■10月16日(土)
 下鴨神社で「利酒会」。ホーメイ仲間のW田さんと行く。昼前にはすっかりいい気分になってしまう。いい気分になったところで、糺の森で倍音リハーサル。翌日のライブに参加してもらうことになったのだ。その後職場に出て少し仕事をしたが、いい気分であることがばれないよう、渋面を作って仕事に臨んだ。

■10月17日(日)
 S藤さん、W田さんと、京北町での「森のおむすびマーケット」へ。ムビラのチョコリンガーズのフロント・アクトをやらせてもらう。ムビラすごいなー。本番の出来はいまいちだったが、その後の倍音が止まらなかった。8時間くらいは連続演奏していたのではないか。よだれを垂らす者(全員)、血潮を吹き上げても口琴の演奏をやめないもの(S藤さん)、喉の痛みに耐えきれずに白い粉を摂取する者(わたくし)など、阿鼻叫喚の倍音天国図会。最後には透徹した響きが生まれていた。その後しばらくは、声や自然音の中に、倍音の響きをひとつひとつ見つけてしまう日が続く。

■10月18日(月)
 午前中は白河総合支援学校の運営委員会。午後は事務作業を進めたあと、職場の総会へ。

■10月19日(火)
 次年度の計画が一段落し、ぐるぐるへ。ちょっと一杯のつもりが、相当いってしまったようで、かなり飲んでしまった。家に帰ってからの記憶が曖昧だが、どうやら靴を磨いて直したらしい。朝靴がきれいになっていたので思いだした。

■10月20日(水)
 前日痛飲の割には、早く爽やかに目覚める。ゴキブリの音に耳を刺激され、4時半である。
 その後、土日の「いい川・いい川づくりワークショップ」に使うパネルを出力。それから銀行。桂川/天若湖関係の銀行届出印の諸般の事情で改印した。その後ひとまち交流館に移動し、桂川流域ネットワークのミーティングに参加。来月14日のイベントの中身を精査、チラシをつくった。
by kotoba1e | 2010-10-21 00:23 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(2)
横断歩道に

横断歩道に鳥たちが描いた
by kotoba1e | 2010-06-25 17:09 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
お見舞いと夕焼け
 子どもの頃よく遊びにいっていた伯母の容態がよくないということで、急遽横浜までお見舞いに行ってきた。結婚式に来てくれた時以来、ほとんど会うこともなかったのだが、三年程前に訪問した折りは、老けたものの往時の面影のままだった。それが今日は、すっかり変わってしまっていた。
 それでも僕のことは判ったようで、時折昔のようないたずらっぽい笑顔を見せるのだったが、そのまま動かなくなってしまったりもした。肝臓が悪いので、とても大儀そうだった。言葉を発するのも大変な様子だ。
 一緒に見舞った父母も老いた。若い人の死も悲しいが、生きてきた先にあるこうした衰えも、やはりなんとも言えない気持ちを引き起こす。生老病死という仏陀の言葉を思う。

 横浜から京都に帰ると、ちょうど日没の頃だった。恐ろしいほどの夕焼け。同時に空を見上げていた人も多かったようで、twitterにも京都の夕焼けについての言葉や写真がほとんど同時に溢れ出していた。ちょっと特別な夕焼けだったのだと思う。みんな一緒に空を見ていた。


@kyoto_khoomei



by kotoba1e | 2010-06-25 00:02 | 日々のあれこれ | Trackback | Comments(0)
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